2017年01月31日

ゼロ!戦FX



FXはゼロ戦で攻略

DLmarketで購入

【零戦FX 】
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【FXにおける経済のすべて SS】

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【FXの経済のすべて SS 基礎編】

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【零戦FX FXの経済のすべて セット版 基礎編含まない】
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【零戦FX FXの経済のすべて セット版 (基礎編含む) 】
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ただ今私の商材のほう購入していただいた方専用のサイトを作りました。
そこでは、ここよりもっと詳しい内容の情報や最新の業者情報などなど
FXに関するあらゆる最新情報を書いています。

●お知らせ

新 零戦のほう販売しました!
ゼロ戦のバージョンアップ版です
かなりみやすくなったと思います。



{現在のポジション}
 
116,50×50 ドル円 売


昨日はダウが2万円を割れたことに引き続き

今日も注意です

今日は日銀発表がありますが


FOMCと雇用統計が終わってからが本番ですかね




日銀発表

15,30黒田総裁会見

18,00独 失業率

22,30カナダ GDP

23,00アメリカ ケースシラー

23,45アメリカ シカゴ

24,00アメリカ CB




ゼロ戦が零戦に大幅パワーアップして、戻ってきました。

(この販売ページがマニュアル代わりになりますので、よく読んでくださいね)

前までのゼロ戦は意識されるところをラインではなく、
幅で示すというものでした。


今までのゼロ戦(図)

eurjpym15-thumbnail2.png

新しい零戦では、強く意識されるところ(色塗り幅)と

2箇所以上意識されている抵抗ライン(色なし幅に
分けて表示するようにしました。


↓新 零戦

EURJPYH1.png

EURJPYH4.png

EURUSDH4.png


EURUSDH1.png


あまりお勧めしませんが、それでもわからないという方のために右下に矢印サインもつけました。
(ただし、私自身はこういった矢印サインは反対ですし、このサインは見ておりません)


それから、私自身のトレードの仕方も試行錯誤を重ね、ある時点から以前とは変わっています

一番最初のころはゼロ戦を使って、スキャル中心でした。

今現在落ち着いた方法は、

@エントリーする方向はファンダメンタルで決める(買いか売りか)

A実際にエントリーする場所は
零戦の意識されている場所を見て、判断する。
(ただし、例外が1つだけあります。
経済指標やファンダメンタル要因で動く場合は
零戦のインジを見ず、すぐにエントリーすることがあります。)



例えば、要人発言で来月利下げする可能性が高いと発言があれば、
私なら、すぐに売りでエントリーします。
こんな場合は、経済的に見て、どう見ても売りにいくはずです。
つまり、こういうケースはいかに普段から経済を勉強していて、
とっさに判断できるかがものをいいます。

まとめると

●FXにおける経済のすべて

  ↓

ファンダメンタルで上か下か、買いか売りかの方向を決める。


●零戦FX 

  ↓

方向を決めた後で、実際にエントリーをどこでするかを零戦で決める。



新しい零戦は売買の方向を決めるためのものではありません、
相場の局面を一目で把握するためのツールです。


時間足は15分、30分、1時間、4時間の4つを常に同時に表示させています。
日足は朝起きたら、真っ先にチェックしています。

ストップはエントリーと同時に必ず入れ(10PIPS前後)
利食いはファンダメンタルで通常は判断します

購入後について


購入していただいた後には
1人1人個人認証制をとらせていただいております。

商材の偽者などの販売が出回っているようですが
そちらで間違って購入してしまった場合、

肝心の大切なFXのマニュアル(ツール)は見れませんので
(PDFはあくまで基礎的なものであり、大切な部分は購入者専用ブログにあります)
お金をドブに捨ててしまうことになりますので
ご注意ください。

なおツールにつきましては
『あなたの個別パスワード』と『記号化したあなたの「お名前」』
をインジケーター内にプログラミング設定させていただきます。
(個別認証より最大3日ほどお時間をいただく場合があります)
(もし楽天決算される方はお名前が表示されませんので、別途後にお名前を送っていただきますようお願いします。)

さらに、口座アカウントを登録していただき、1人1個のMT4でしか使えない使用になっています
同時使用は不可能となっています。
プラス、インジをデコンパイルや分解しようとすると、中のパラメーターがめちゃくちゃになり
使用できなくなるようにプログラミング設定してあります。
お金をドブに捨てるだけでもったいないので、ご注意ください。




前より、お知らせさせていただいておりました、経済のレポートが完成しました

タイトルは

FXにおける経済のすべて SS

となります。

マクロ経済についてで、FXの判断も出来るようになっています。
(ミクロ経済については書いていません、FXにおいて、ミクロ経済は必要ありません)

もちろん経済って言うと、難しそうですが、販売ページにもありますとおり

中学生、高校生の方でもわかるぐらいの簡単な文章と例で書きました。

FX、そして、経済の政策判断は実はたったの3つのことがわかればOKなんです。

2つの法則と、その法則を図にしたもの。この3つだけです。

しかもその2つの法則は、文章にして、それぞれたった1行です。

私自身このブログで書いている事は、この3つのことにしたがって

判断しています。

後は日々、経済指標の数字やニュースを追っていけばいいだけです。

これらを難しい文章で書いてる方はそれなりに最近はおられるのですが

ここまで簡単な文章と、図で書いてあるのは他にないと思います。

● FXの転換点付近がわかるようになる

● マクロな経済の政策判断が自分自身で出来るようになる。

● FXをやっておられる方だけでなく、経済学部の学生さんや政治家志望の方も必見です。

お値段の方29800円に設定させていただきました。

少しお値段しますが、他にここまでわかりやすいものはないと思います。

経済関係の本を何百冊読む時間と労力を考えれば、これ1冊でOKです

しかもこの経済法則はかなりの昔から一貫しているので

今後も変わることがありません。

この法則を知った後、江戸時代や他の世界の経済を勉強してみると

とても面白いですよ。

江戸時代の3大改革ありましたよね。

享保、寛政、天保の改革が3つもなぜ失敗したのか?

実は上の3つは民主党のときの経済政策とまったく同じ質のものって

知っていましたか?大失敗だったわけです。

こんなこともわかっちゃいます。

さらに詳しくは↓こちらが販売ページになります。
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【FXにおける経済のすべて SS】



ゼロ!戦FXに興味はあるけど、値段とかいろいろ確認したいという方は
↓こちらから販売ページに飛びます。
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【零戦FX FXの経済のすべて セット版】
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2017年01月30日

ゼロ!戦FX



FXはゼロ戦で攻略

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●お知らせ

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かなりみやすくなったと思います。



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独CPIにとんでもない乖離予想が出ています

これはユーロとポンドでかなり動く可能性があります

ご注意ください

土日の間にニュースが入ってきました

トランプ氏「通貨安誘導を制限」 通商協定に為替条項 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27H29_X20C17A1MM0000/?dg=1

22,00独 CPI

22,30アメリカ デフレーター

24,00アメリカ 住宅

30日(月)
米中古住宅販売成約指数(12月)

31日(火)
日銀金融決定会合・黒田日銀総裁、記者会見
日本雇用統計(12月)
米S&Pケースシラー住宅価格指数(11月)

1日(水)
中国製造業PMI(1月)
米ADP雇用者数(1月)
米ISM製造業景況指数(1月)
FOMC声明発表

2日(木)
英中銀政策金利・カーニー英中銀総裁、記者会見
米新規失業保険申請件数(28日までの週)

3日(金)
中国財新製造業PMI(1月)
米雇用統計(1月)
米ISM非製造業景況指数(1月)






ゼロ戦が零戦に大幅パワーアップして、戻ってきました。

(この販売ページがマニュアル代わりになりますので、よく読んでくださいね)

前までのゼロ戦は意識されるところをラインではなく、
幅で示すというものでした。


今までのゼロ戦(図)

eurjpym15-thumbnail2.png

新しい零戦では、強く意識されるところ(色塗り幅)と

2箇所以上意識されている抵抗ライン(色なし幅に
分けて表示するようにしました。


↓新 零戦

EURJPYH1.png

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EURUSDH1.png


あまりお勧めしませんが、それでもわからないという方のために右下に矢印サインもつけました。
(ただし、私自身はこういった矢印サインは反対ですし、このサインは見ておりません)


それから、私自身のトレードの仕方も試行錯誤を重ね、ある時点から以前とは変わっています

一番最初のころはゼロ戦を使って、スキャル中心でした。

今現在落ち着いた方法は、

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A実際にエントリーする場所は
零戦の意識されている場所を見て、判断する。
(ただし、例外が1つだけあります。
経済指標やファンダメンタル要因で動く場合は
零戦のインジを見ず、すぐにエントリーすることがあります。)



例えば、要人発言で来月利下げする可能性が高いと発言があれば、
私なら、すぐに売りでエントリーします。
こんな場合は、経済的に見て、どう見ても売りにいくはずです。
つまり、こういうケースはいかに普段から経済を勉強していて、
とっさに判断できるかがものをいいます。

まとめると

●FXにおける経済のすべて

  ↓

ファンダメンタルで上か下か、買いか売りかの方向を決める。


●零戦FX 

  ↓

方向を決めた後で、実際にエントリーをどこでするかを零戦で決める。



新しい零戦は売買の方向を決めるためのものではありません、
相場の局面を一目で把握するためのツールです。


時間足は15分、30分、1時間、4時間の4つを常に同時に表示させています。
日足は朝起きたら、真っ先にチェックしています。

ストップはエントリーと同時に必ず入れ(10PIPS前後)
利食いはファンダメンタルで通常は判断します

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購入していただいた後には
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なおツールにつきましては
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もちろん経済って言うと、難しそうですが、販売ページにもありますとおり

中学生、高校生の方でもわかるぐらいの簡単な文章と例で書きました。

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2つの法則と、その法則を図にしたもの。この3つだけです。

しかもその2つの法則は、文章にして、それぞれたった1行です。

私自身このブログで書いている事は、この3つのことにしたがって

判断しています。

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ここまで簡単な文章と、図で書いてあるのは他にないと思います。

● FXの転換点付近がわかるようになる

● マクロな経済の政策判断が自分自身で出来るようになる。

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お値段の方29800円に設定させていただきました。

少しお値段しますが、他にここまでわかりやすいものはないと思います。

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しかもこの経済法則はかなりの昔から一貫しているので

今後も変わることがありません。

この法則を知った後、江戸時代や他の世界の経済を勉強してみると

とても面白いですよ。

江戸時代の3大改革ありましたよね。

享保、寛政、天保の改革が3つもなぜ失敗したのか?

実は上の3つは民主党のときの経済政策とまったく同じ質のものって

知っていましたか?大失敗だったわけです。

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2017年01月28日

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かなりみやすくなったと思います。



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一気に動きがなくなりましたね

アメリカのGDPの伸びが一気に悪化しました

にもかかわらず、そんなのかんけいねぇ!!とばかりに

あの買いですよ

どんなけ、無理やり介入してるんですか

全部指標時に明らかにわざとぶつけてきていますよね

来週一週間は中国が(金曜日から)お休みですし

雇用統計週でもあるので

ドル円はすこしづつ上っていく感じでしょうか

やっぱり利食ったほうがよかったのかな

月曜日の状態を見て利食いを考えたいと思います

長期では下に落ちていくと思うんですがね。



ゼロ戦が零戦に大幅パワーアップして、戻ってきました。

(この販売ページがマニュアル代わりになりますので、よく読んでくださいね)

前までのゼロ戦は意識されるところをラインではなく、
幅で示すというものでした。


今までのゼロ戦(図)

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新しい零戦では、強く意識されるところ(色塗り幅)と

2箇所以上意識されている抵抗ライン(色なし幅に
分けて表示するようにしました。


↓新 零戦

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あまりお勧めしませんが、それでもわからないという方のために右下に矢印サインもつけました。
(ただし、私自身はこういった矢印サインは反対ですし、このサインは見ておりません)


それから、私自身のトレードの仕方も試行錯誤を重ね、ある時点から以前とは変わっています

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(ただし、例外が1つだけあります。
経済指標やファンダメンタル要因で動く場合は
零戦のインジを見ず、すぐにエントリーすることがあります。)



例えば、要人発言で来月利下げする可能性が高いと発言があれば、
私なら、すぐに売りでエントリーします。
こんな場合は、経済的に見て、どう見ても売りにいくはずです。
つまり、こういうケースはいかに普段から経済を勉強していて、
とっさに判断できるかがものをいいます。

まとめると

●FXにおける経済のすべて

  ↓

ファンダメンタルで上か下か、買いか売りかの方向を決める。


●零戦FX 

  ↓

方向を決めた後で、実際にエントリーをどこでするかを零戦で決める。



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さらに、口座アカウントを登録していただき、1人1個のMT4でしか使えない使用になっています
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プラス、インジをデコンパイルや分解しようとすると、中のパラメーターがめちゃくちゃになり
使用できなくなるようにプログラミング設定してあります。
お金をドブに捨てるだけでもったいないので、ご注意ください。




前より、お知らせさせていただいておりました、経済のレポートが完成しました

タイトルは

FXにおける経済のすべて SS

となります。

マクロ経済についてで、FXの判断も出来るようになっています。
(ミクロ経済については書いていません、FXにおいて、ミクロ経済は必要ありません)

もちろん経済って言うと、難しそうですが、販売ページにもありますとおり

中学生、高校生の方でもわかるぐらいの簡単な文章と例で書きました。

FX、そして、経済の政策判断は実はたったの3つのことがわかればOKなんです。

2つの法則と、その法則を図にしたもの。この3つだけです。

しかもその2つの法則は、文章にして、それぞれたった1行です。

私自身このブログで書いている事は、この3つのことにしたがって

判断しています。

後は日々、経済指標の数字やニュースを追っていけばいいだけです。

これらを難しい文章で書いてる方はそれなりに最近はおられるのですが

ここまで簡単な文章と、図で書いてあるのは他にないと思います。

● FXの転換点付近がわかるようになる

● マクロな経済の政策判断が自分自身で出来るようになる。

● FXをやっておられる方だけでなく、経済学部の学生さんや政治家志望の方も必見です。

お値段の方29800円に設定させていただきました。

少しお値段しますが、他にここまでわかりやすいものはないと思います。

経済関係の本を何百冊読む時間と労力を考えれば、これ1冊でOKです

しかもこの経済法則はかなりの昔から一貫しているので

今後も変わることがありません。

この法則を知った後、江戸時代や他の世界の経済を勉強してみると

とても面白いですよ。

江戸時代の3大改革ありましたよね。

享保、寛政、天保の改革が3つもなぜ失敗したのか?

実は上の3つは民主党のときの経済政策とまったく同じ質のものって

知っていましたか?大失敗だったわけです。

こんなこともわかっちゃいます。

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